#28 情報共有を更に活性化させるために必要な機能の検討(求む!アイディア)

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icon Koda was written at Aug 29, 2017 11:33 PM
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「共有したい情報を気軽に投稿できる基盤」という側面では、それなりに機能が充実してきたと思っています。
ここで、更に情報共有を活性化させるためには、どんな機能が必要かを検討したいです。

利用者と雑談したところ、「ゲーミフィケーションはどうだろう?」という話がでました。

例えば、貢献度のポイントが付いて、ポイント獲得のために記事を投稿するのでは?という話です。
または、特定の貢献をすると「バッチ(称号)」が付くとおもしろいかもしれない。
このアイディアは、面白そうなので以下のIssueにて実現していこうと思います。
https://github.com/support-project/knowledge/issues/840

他に、「こんな機能があったら、情報共有が活性化するのでは?」というアイディは無いでしょうか?

もしあったらコメント登録願います。あなたのアイディアが実現されるかも :yum:

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 Comment
[Registration] Aug 30, 2017 12:53 AM [Wallet]
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投稿を活性化させる機能という面では下記3点ほどが個人的にメモしていた内容です。
kodaさん欲しているアイデアよりも、斬新的ではないかもしれないので違ったらなんとなくいなしてください。。

下記三点です。

  • サーチ機能の強化
  • リアルタイムプレビュー
  • webhookイイネ連携

サーチ機能の強化

とりあえず、knowledgeでサーチ掛けると ファイル or メモがみつかるという仕組みを定着させることが情報促進につながると考えています。
しかし、現在のサーチ機能では上記の実現が難しいです。
そのため自分のフォルダを探した方が手っ取り早く、
「knowledgeに保存して溜まっても取り出しにくいんじゃ意味ないよね」という流れが多々あるようです。
これはwikiとは違うフラットな構造というのも一因だと思います。
サーチ機能が弱いと言ってしまえばそれだけなのですが、少なくとも下記の改善は効果があると考えています。

  • トップのサーチバーではタグ名や、ユーザ名でも検索可能にする

    詳細検索で検索できるのは承知しておりますが、若干手間です。このアプローチが合っているか正直わかってませんが、複合検索は若干着きづらく、ちょっと難しいです。

  • 1knowledgeあたりの複数ヒットした場合でも単一記事として表示する。

    現在、1knowledgeあたり複数文字列がヒットすると重複して表示されております。こちらは複数ヒットしても単一記事として結果を出す方が見やすいと考えています。

あとは、、どういった機能があれば最適化されるのですかね。。Googleってやっぱりすごいですね。。。

リアルタイムプレビュー

活性化の促進として メモ帳 を knowledgeに置き換えてしてしまう。というようなアプローチは1案かもしれません。
現在は投稿までに下記の様な流れが多いです。

テキストエディタにまとめる。
↓
markdownにする。(リテラシーが高い人はatomとかでここから)
↓
プレビューしつつ。体裁を整える。
↓
投稿。

リアルタイムプレビューがあると下記のように変わるかも?です。

knowledgeにメモをまとめる。
↓
保存(投稿)

ちょっと理想ベースですが、投稿におけるホップ数は少しでも少ないほうが投稿しやすいのではないかと考えてます。
外向けに投稿する、という障壁をなくして気軽にメモを保存できる場としたい気持ちでの実装案です。

違うアプローチとして
sublimetextやatomのプラグインなどで保存した瞬間にknowledegeに投稿するRESTクライアント機能を持たせようかとも考えました。ファイル添付の実装が難しく一旦あきらめました。。。

webhookイイネ機能

本記事に記載されている内容と結構重複するのですが
弊社では、knowledgeの投稿や、イイネに応じて blockchain で構築した自前の仮想通貨交換サービスと連携させています。

これでもランクがあったりします。。。

Knowledge活用度に応じてコインを付与し、商品券などに交換できる人事制度も巻き込んだ取り組みをトライアル的に実施しています。

こちらのイイネ連携がwebhookが無く困ってました。。。
また、Knowledgeへの訪問回数を増やすためにslack等のチャットツールにてwebhook連携をしていますが、こちらもイイネ連携ができずに困ってました。。。
何卒。。。。


他にも思いついたらコメントさせて頂きます。


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[Registration] Aug 30, 2017 9:32 AM [QWER]
[Update] Nov 15, 2017 11:18 AM [QWER]
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kodaさん

6つほどアイデアを上げさせて下さい。(2017/08/31更新:2件追加)

  • ビジュアルモード
  • テンプレート機能
  • 下書きのプレ公開
  • 欲しいナレッジアンケート
  • 数式機能
  • 通報機能

ビジュアルモード

リテラシーの高い方であれば、Markdown記法を比較的容易く習得できますが、そうでない方にとってはMarkdown記法が最初の障害になるかと思います。
Wordpressでの「ビジュアルモード」の様な機能があると、使い慣れたMS Wordの操作感に近づき、ナレッジを投稿しやすくなるかと思います。

txt_tb04.png

テンプレート機能

#27 に上げさせて頂いた内容と重複しますが、文章を書き慣れていない方にとっては、いざ文章を書こうとした際にどのような順序で書いたら良いのか分からず、筆が進まないことがあります。
頭の中のナレッジを文章化する際のサポートとして、例えば、ケーススタディの様なナレッジであれば、 1.状況 → 2.対応方法 → 3.結果 の様な順序で書くことを促すために、あらかじめ

# 状況
製品Aの品質を確認する。

## 対応方法
1. 製品Aの加工工程が完了していることを確認する。
2. 精度確認用軸△△を用意する。
3. 製品AのB面に△△を組合せる。

## 結果
精度確認用軸△△が正常に組み合わさった場合、製品Aをの品質を保証できるものとする。

のようなテンプレートと簡単なサンプルを表示してあげることで、書き始めの敷居を下げることができると思います。
ひとことで「ナレッジ」と言っても、ケーススタディやトラブルシューティング、業務上のルールなど様々なジャンルがありますので、それぞれにテンプレートを用意する必要があるかと思います。

下書きのプレ公開

下書きの段階では、見出しや箇条書きの設定までは行わず、自分用のメモとして簡素にまとめることが多いと思います。
下書き段階のナレッジをテスト公開して、正式版発行のリクエストを募り、多いものを清書する。 という運用もありかと思います。

欲しいナレッジアンケート

ナレッジの発信者側と、受け取り側とで、知識レベルが異なることは往々にしてあると思います。
「知識レベルの低い側としては、どのようなナレッジの投稿を求めているのか?」をアンケート等で知ることができれば、有識者側も「何を書けば良いのか?・どんなナレッジを投稿すると実務に役立つのか?」を知ることが出来ます。

数式

「活性化」とは違う内容かもしれませんが、現在、対応されているLaTeXは少々敷居が高いと感じます。
技術系のナレッジを作成する際に、数式の記載で躓くケースがあるようです。
具体的な案があるわけではありませんが、MS Wordの数式機能の用に簡単に数式を表現できる方法があると良いと思います。

通報機能

こちらは「活性化」という主旨に対して、反対の効果になるかもしれませんが...。
投稿されたナレッジが正しくない場合、何らかの方法で他のユーザーに周知する必要があります。
現状ではコメント機能がこれにあたると思いますが、より明示的にするため、通報によって該当ナレッジの上部に注意文と理由が表示されるようにしてはいかがでしょうか?
「バッド評価をつける」という案も考えましたが、記事を修正してもバッド評価が残るのも好ましくない為、「通報機能によってナレッジの健全性が守られる」というコンセプトを推したいと思います。


主に「ナレッジ投稿への敷居を下げる」という観点で、案を書かせていただきました。
また、思いつきましたら投稿させて頂きます。


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[Registration] Aug 31, 2017 6:16 AM [Koda]
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ご意見ありがとうございます :bow:
いただいたご意見を元に、機能追加していこうと思います。

トップのサーチバーではタグ名や、ユーザ名でも検索可能にする

実は、タグ名では検索が可能です。
キーワード検索のサーチバーに tags: ({タグ名@カンマ区切りで複数可能}) を入力すると、タグの指定になります。
試しに、本サイトで tags: (資料,インフォメーション) キーワード と入力して検索すると、イメージが湧くかと思います。
ユーザ名(作成者)での検索は、追加しようと思います。(そういえば、要望に上がっていて、忘れてました :sweat:

1knowledgeあたりの複数ヒットした場合でも単一記事として表示する。

重複表示は「記事の本文」「添付ファイルの中」「コメント」を別々のアイテムとして検索しているからです。
記事の本文と、その記事の添付ファイルの中に検索しているキーワードがあると、たしかに重複しているような表示になります。(記事本文だけを見れば、重複はしません)
検索結果に [FILE] {ファイル名} と表示はしていますが、重複と感じるユーザもいるかと思います。どう表示していくか考えたいと思います。

リアルタイムプレビュー

最近は私は、GitLabやGitHubを良く使うのですが、 リアルタイム のプレビューは必要でしょうか?
プレビューを押した際に、Markdownがどのように表示されるかを確認できれば、それで足りるのではと思っていました。
検討していきますね。

イイネに応じて blockchain で構築した自前の仮想通貨交換サービスと連携させています

すごい!とても興味深いです :flushed:
WebHook連携は、それほど手間では無いので、なるべく早く提供出来るようにしますね!

Wordpressでの「ビジュアルモード」の様な機能があると、使い慣れたMS Wordの操作感に近づき、ナレッジを投稿しやすくなるかと思います。

私としては、Wordのような機能があると、逆に「凝って」しまって、投稿の敷居が高くなるかな?
と思っていたのですが、そのような考え方もあるのですね。
検討していこうと思います。

テンプレートの初期値

#27 の内容ですね。初期値はあると、確かに投稿しやすいと思いますので、追加していこうと思います。

下書きのプレ公開

面白いアイディアですね。検討しようと思います。
タイトルに、WIP を付けて、公開範囲を限定して投稿して、見てもらった後で公開するといった運用でもありかと思いました。

ナレッジのアンケート

現在、記事に対しアンケートをつける事ができるようになっています。
「ナレッジのアンケート」という記事を作成していただき、その記事に対してアンケートを登録すると、イメージどおりの
アンケートを行うことができるのでは?と思いました。

数式のGUI

MS Wordと類似の数式ですか。なかなか難しいですね。
何か良いライブラリがあれば組み込めるかも?
ちょっと調べてみます。

通知機能

「正しくない」と誰が評価するのか?が難しいですね。
通報があったとして、それを無条件に表示すると、その通報の「正しさ」が信用できるのか?というイタチごっこになってしまう気がします。
あと、やはり、「低評価」といったものは、記事の投稿の敷居をかなり上げてしまうので、、、、
逆に「高評価」を目立たせるような方向に進みたいと思います。


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[Registration] Aug 31, 2017 1:16 PM [griffin-stewie]
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Koda さん

GitHub や Twitter のようなメンション機能があると活性化するのではないかと思います。

今のこの場のようにコメント欄でコミュニケーションが発生している場合、記事の投稿者本人はメール等でコメントがあったと知りえると思いますがコメントしている人同士では「自分のコメントに対して言及があった」ということが分からないもしくはわかりにくいように感じています。

@<user_name> のような書き方をした場合には相手に通知が届くような仕組みがあればコメントに対するコメントバックもしやすくなり活性化すると思います。


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[Registration] Sep 1, 2017 8:27 AM [QWER]
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Kodaさん

2つほどアイデア追加です。

  • ランキング機能
  • 分析機能

ランキング機能

「貢献度ポイント」のアイデアに類似しますが、ランキング機能はどうでしょうか?
日、週、月、年ごとでの

  • ナレッジ投稿数ランキング
  • イイネ獲得数ランキング
  • コメント投稿数ランキング
  • etc...
    によって、職場内でちょっとした表彰ができるかと思います。

ただし例えば、クレーム対応係がクレーム事例を業務の一部としてナレッジに投稿している場合などは、おのずと投稿数が多くなるため

  • アカウントを分ける
  • テンプレートを分ける
  • 特定のタグを付けておく
    などをして、フィルターを掛けないとランキングのコンセプトが上手く働かないかもしれません。

分析機能

もしかしたら、[システム設定]-[アナリティクスの設定 ]から出来るのかもしれませんが...
管理者用の機能として、ナレッジ投稿数、イイネ数、コメント投稿数の推移をグラフで可視化できると、今回目的としている「活性度」を確認できるかと思います。


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[Registration] Sep 1, 2017 10:18 PM [Koda]
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griffin-stewie さん

メンション機能は、確かに便利ですね。
私自身、GitLabやGitHub、MattermostやGitter、Slackなどのツールでよく使っているので、あると便利だと思いました。
今後追加していこうと思います。


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[Registration] Sep 1, 2017 10:21 PM [Koda]
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QWER さん

ランキングや分析といった、「Knowledgeに溜まったデータ」を使って、活性度やモチベーションを上げるのは、有効だと思います。
どんな情報が見えると、活性化/モチベーションアップにつながるかを考えていこうと思います。
(↑それが難しい)


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[Registration] Sep 25, 2017 10:07 PM [mamma]
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Kodaさん

社内で活用させて頂いております。もうすぐ、活用1年になります。最初は一人で使い、今は数人で活用しています。登録している人は20人ほどですが、、、

質問機能

いきなり、記事を投稿することにみなさん抵抗があるようです。terateilやstackoverflowのように質問できるような機能があると、きっかけになるのではと思っています。口頭やメールで質問されることはあるので、それもナレッジに登録できるといいなと思っています。ナレッジで質問しないと回答しないとか。。
質問もナレッジなので、共通のシステムで管理できるのがよいと思っています。

すでにでていますが、分析機能があると助かります。

google アナリティクスが使えず、ログとバックアップを解析して投稿数とアクセス数を毎週集計し上司に報告しています。
[システム設定]-[アナリティクスの設定 ]に簡単なスクリプトを書けばいいのでしょうが、畑違いでまったくわからず。
参考になるスクリプトがあればご紹介いただけると助かります。

貢献度ポイントが0点(または××点以下)のままの人は自動アカウント削除(1年間で)

ナレッジはギブアンドテイクだと思っていますが、情報は求めるけど、出さない人が多いです。一定期間で貢献度ポイントが0(または××点以下)の方はアクセス権を凍結。記事を参照するアクションを行ってもポイントが付かない設定が可能なこと。凍結1か月前に警告メールを自動発送。やりすぎでしょうか?


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[Registration] Sep 26, 2017 12:08 AM [Koda]
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mamma さん

ご意見ありがとうございます。頂戴したご意見は、今後検討していこうと思います。

質問機能

管理者は「テンプレート」を登録できます。そのテンプレートで「質問」を作成するというのはいかがでしょうか?
テンプレートでは、入力する項目を追加できますので、例えば回答状況といったステータスの項目を持つのも良いかもしれません。

あと、いきなり「公開」するのは敷居が高いのはその通りですので、いったん「保護」で宛先を回答して欲しい人にして登録するといった方法が良いと思います。
そして、その質問/回答のやりとりが、共有して価値のあるナレッジであれば、後でその公開範囲を広げたり、「公開」に変更したりできます。

[システム設定]-[アナリティクスの設定 ]

この設定は、GoogleAnalyticsやPiwikといった分析サービスが発行したJavascriptを登録するものです。
GoogleAnalyticsであれば、ネットに多くの記事がありますが、以下のページなど参考になると思います。
https://wacul-ai.com/blog/access-analysis/google-analytics-setting/ga-beginner/
このページにかかれている「トラッキングコード」を登録します。

Piwikは、ローカル環境で自分で稼働させるGoogleAnalyticsのようなサービスです。設定方法は、GoogleAnalyticsと同じように、
Piwikが発行した「トラッキングコード」を登録します。

貢献度ポイントが0点(または××点以下)のままの人は自動アカウント削除

たしかにギブアンドテイクではあると思うのですが、アクセス権を凍結は少し厳しすぎるような気がします。
私としては、「情報共有をすることで組織の能力が向上」すれば良いと思っていますので、リードオンリーでも効果があると思っています。
特に若手は発信しづらいと思いますし、、、
若手に対し、ベテランは「ギブ」していくというくらいでも良くて、さらに若手が発信しやすい雰囲気を醸成していった方が良いと思います。

記事を参照するアクションを行ってもポイントが付かない設定が可能なこと

このあたりの、ポイント付与ルールは、管理者がいじれても良いかもと思いました。
また、凍結まではいかなくても、投稿を促すようなメールを送るのは良いかもしれません。


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[Registration] Sep 26, 2017 6:38 AM [mamma]
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kobaさん

ご回答頂きありがとうございます。

質問機能は、テンプレートで試してみます。
GoogleAnalyticsは社外発信できないのでつかえませんが、Piwikを調べてみます。ありがとうございます。たすかります。
アクセス権凍結はやっぱりやりすぎですね。


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[Registration] Sep 27, 2017 12:05 AM [Koda]
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mamma さん

私の環境でも社内のサービスをGoogleAnalyticsで解析はできないので、Piwikを使っています。
日々のアクセス数などが把握できて便利だと思います。

Knowledgeの中でも、例えば、以下のような分析機能(ダッシュボード)を追加していこうと考えています。

  • ユーザ数の推移(日付毎/月毎)
  • 全体の投稿数の推移(日付毎/月毎)
  • グループ別の投稿数の推移
    • そのグループに所属したユーザの投稿数の合計
      • ユーザは複数のグループに所属できるので重複するけど、まぁ、良しとする
    • そのグループが公開先になっている投稿数
  • 全体のCP(貢献度)の推移
  • グループ別のCPの推移
    • そのグループに所属したユーザのCPの合計値
    • そのグループが公開先になっている投稿のCPの合計値
  • ユーザ別のCPの推移
  • 参照数の推移
  • いいね獲得数の推移
  • CPでランキング
    • 合計値の高いユーザ/記事
    • 直近1ヶ月でCP獲得数の高いユーザ/記事
  • いいね獲得ランキング
    • 記事/ユーザ
  • 記事参照数ランキング

思いつきで書いてみました。いずれ、機能追加していこうかなと思っています。
(最近、追加したい機能や要望が多くて、なかなかすぐに追加できないのですけど :sweat_smile: )


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[Registration] Nov 13, 2017 12:11 AM [Koda]
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「いいね」のWebhook通知機能を追加しました :v:

次回のリリースをお楽しみに。


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