#7 [使い方紹介] Markdown Sample

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icon written by Koda at Apr 23, 2017 7:02 AM
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Markdown sample

  • ここに書かれているMarkdownのテキストが、下のDispley sampleに表示されるので、
    Markdownがどのように表示されるかのイメージが湧くと思います

見出し -> 「#」

  • 「#」はタイトル
    • 「#」の後に、スペースを1つあけて、タイトルの文字を書く
    • 「#」の個数で大きさが変わる(個数が多くなるほど小さくなる)

タイトル1

タイトル2

タイトル3

タイトル4

箇条書き -> 「-」

  • 「-」は箇条書き
    • 「-」の後に、スペースを1つあけて、箇条書きの内容を書く
    • 「-」の前に、スペースを3つ置くと、インデントされて表示される
      • このように階層構造で表示される

箇条書き(番号付き) -> 「1.」

  1. 「1.」は箇条書き(番号付き)
    1. 「1.」の後に、スペースを1つあけて、箇条書きの内容を書く
    2. 番号が付くこと以外「-」と同じ

強調 -> 「2つの*(アスタリスク)」

  • 文の中の強調したい部分を「2つの*(アスタリスク)」で囲むと強調する
    • 例えば こんなふうに 強調される

罫線 -> 「3つ以上の*(アスタリスク)」

  • 罫線を入れたい場合、「3つ以上の*(アスタリスク)」のみを記載する
  • 上に罫線が表示される

リンク

コードを表示

  • コードを表示したい部分は「`(バッククオート)」で囲みます
require 'redcarpet'
markdown = Redcarpet.new("Hello World!")
puts markdown.to_html

拡張Markdown syntax

$$ 数式1: E = mc^2 \\ 数式2: \sum_{n=1}^\infty \frac{1}{n^2} = \frac{\pi^2}{6} \\ 有名なオイラーの公式は,e^{i\theta}=\cos\theta+i\sin\theta です. $$

画像を記事内に挿入

  • 画像をアップロードすると、「画像を表示」ボタンを押せるようになり、それを押すと画像が表示される
  • 画像の表示は以下のような形式で記載する
    • ![画像名](画像のURL)
  • サンプル

画像を記事内に挿入(クリップボードにコピーした画像を直接アップロード)

  • テキストの編集エリアに、直接貼り付けることが可能です

スライドを記事内に挿入

  • スライド(PDF)をアップロードすると、「スライドショー」ボタンを押せるようになり、それを押すとスライドショー表示ができる

さらに詳しく

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